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住まいを超えた立体PATIO空間の家

  • 建物概要
  • 工法:在来工法
  • 敷地面積:311.12m2(94.11坪)
  • 建築面積:87.36m2(26.43坪)
  • 延床面積:107.64m2(32.55坪)
  • 間取:4LDK

敷地延長の大きな敷地。
まずイメージとして湧いてきたのが、平屋でスクエアな外観を持つ、住まいを超えた立体的な空間と生活動線を考えた動線計画。
人と車のアプローチを分離するアプローチのゲート。
アプローチゲートからPATIO空間、PATIOから伸びる白い美しい階段が2階PAITOへとつながっている。1層、2層とつながる立体的な広々とした空間。
LDKはモノトーンな色使いでクールな印象。
LDKの床は大判のコンクリート仕上げのようなタイル。
そして、特寸の大ミラーはPAITOとLDKを美しく映し出している。 DINING前に位置する青い壁のスペースはクライアントの趣味である水槽を設置する。
背面を青くすることにより、更に水の世界の美しさを引きたてるアイデアとして提案した。
昼・夜ともに美しい立体PATIO空間となった。

  • 住まいを超えた立体PATIO空間の家
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